2026.03.30

.世界は数多の問、繰り返す 返答だけならば機械にだってできる 僕だけの迷いこそが 人の証左となるなら人として憤れ 感情を踏...

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世界は数多の問、繰り返す 返答だけならば機械にだってできる 僕だけの迷いこそが 人の証左となるなら

人として憤れ 感情を踏みにじる全てへ 機械仕掛けの涙 それに震えるこの心は誰のもの
秋田ひろむ アンチノミー

出会いと別れの季節。毎年必ず来る季節。何年も生きていると年中行事。

遠くに離れようが何しようが繋がっているものは繋がっている。

近くに来ようが何しようが、何の感情も湧かないのが大半。

人の温かさ、人の冷たさ。美しさと醜さ。

それは僕の中にもあなたの中にも、どちらもあって、それが自分自身の証左となる二律背反。

痛ければ泣くのは僕もあなたも同じ。自他を分けるものは何なのでしょうか。

どこに居て何をしようが、新たな自分のような気がしている今までの自分。

出来ることは出来るし、出来ないことはできない。

ただ、それは、やらないと分からない。

存分に、何かをやれば良い。

大半はうまく行かず、懊悩するのだけれど、それが人としてあるという事だったりしなかったり…。

餃子は美味いし、プリンは甘いし、犬は可愛い。猫は不遜で格好良い。肉はとても美味い。

自分にとって分かりやすいことも、人によりけり。

僕のコーヒーはどうだろうか?

明日は10時から18時まで。しっかりコーヒーを調整してお迎えします。

毎日毎日コーヒーは抽出の調整から。

愚鈍で時間のかかる行為ですが、それが感じ良い味に近づく近道。

お待ちしてます。



#unit_coffee_stand

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